【完】想うのはこれから先も君ひとり
なっちゃんとママは仲良くて今でも2人で出掛けたりしてるんだ。
「愛花?とりあえず楽しんで来いよ。」
「うん。分かった。ありがと」
優雅はそれだけを聞くとすぐに電話を切った
そして、ママ達のとこへと戻る
「愛花、何か買うものある?」
あたしに気付いたママが声を掛けて来た
「うーん。分かんないや。でも、洋服欲しいな」
「じゃあ、見に行こうか」
杏莉も何か買えたみたいで良かった
そして、洋服を見てみる
やっぱり、たくさんあって迷うなぁ
あたし、身長低いから着れるのは限られるけど…
実はママと同じくらい。
最近計ってないから分からないけど155センチ
ママはお兄ちゃんを産んでから5センチくらい伸びたらしいけど小さい
だから、たまに姉妹に間違われるんだ
「愛花?とりあえず楽しんで来いよ。」
「うん。分かった。ありがと」
優雅はそれだけを聞くとすぐに電話を切った
そして、ママ達のとこへと戻る
「愛花、何か買うものある?」
あたしに気付いたママが声を掛けて来た
「うーん。分かんないや。でも、洋服欲しいな」
「じゃあ、見に行こうか」
杏莉も何か買えたみたいで良かった
そして、洋服を見てみる
やっぱり、たくさんあって迷うなぁ
あたし、身長低いから着れるのは限られるけど…
実はママと同じくらい。
最近計ってないから分からないけど155センチ
ママはお兄ちゃんを産んでから5センチくらい伸びたらしいけど小さい
だから、たまに姉妹に間違われるんだ