最強無自覚少女




怜「そ、それなら話は早いね。
蝶華頼んだよ」
風「はい。」

親父の顔が真剣だから
仕事モードなのがわかったから
こっちも仕事モードで返事した

風「いつ行けばいい?」
怜「いつでもいいよ?」
風「暇だから
今日の夜動くゎ」
怜「あぁ
気をつけろょ」
風「了解」




.
< 23 / 247 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop