ささめく暗闇
あとがき

皆様。
はじめまして、こんにちは。
筆者です。

この度、「ささめく暗闇」を手に取ってお読み下さり、まことにありがとうございます。


想像して、実際に自分が体験したらゾッとします……よね?

あれ?俺だけ?

虫が嫌いな人は、想像するだけでゾッとするかなぁ~と思って書きました。1日で。←


書き方を少し変えていますが、こんな書き方もありですよね。

読みにくいと感じる人もいるでしょうが……十人十色なので、それは仕方がないことです。


ではでは、最後までお読み下さりありがとうございました!

俺の執筆している別の作品で、またお会いしましょう!


「ささめく暗闇」
――11/10/30【完】
< 7 / 7 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
遺伝か感染か、それとも突然変異か……。 世の中には人狼(じんろう)と呼ばれる生物が混在している。普段は人間を装って生活しているため、容姿だけでは人間と人狼の区別は出来ない。 区別するには、人間を襲う際に現れる耳や尾、爪や牙を確認するしかない。 ──〝 その始まり〟は、妹の死だった。 犬飼 大和(いぬかい やまと)は、争いのない平凡な暮らしを望んでいる猫塚(ねこづか)高校の学生の1人。 ある日、大和が目を覚ますと、大和のクラスメートたちと一緒に見知らぬ密室に閉じ込められていた。 無事に密室から生還するには、クラスメートの中に隠れている人狼が全滅、または人間が全滅するまで殺し合うしか方法はない。 誰が人間で、誰が人狼なのか──疑心暗鬼が渦巻く密室の中で、繰り広げられる残酷な殺人ゲーム。 首謀者の正体は? このゲームの動機は? 勝つのは、どちらの種族? 「──なぜ!なぜ、僕達や妹を殺した?!」 人間と人狼の生死をかけた 残酷なゲームが、今、始まる……。 そのラスト、 〝衝撃的〟にて。 ****** この作品には、グロテスクな表現が含まれています。 執筆日:2015/06/20
ディスオーダー【短編集】

総文字数/42,527

ホラー・オカルト100ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あれ? この物語たち…… なにか おかしくないですか? ※短編集です。 ****** この作品には、グロテスクな表現が含まれています。 ジャンル別ランキング ベリーズカフェ:24位 執筆日:2013/10/21 完結日:2014/07/17
表紙を見る 表紙を閉じる
――狂愛は純愛。 (Part.1) 目を開けると、そこは【白】が印象に残る見覚えのない綺麗な一室だった。 ベッドの足と自らの両手両足を繋ぐ鎖を見た私は、この場の状況を理解する。 ――監禁、されたのだと。 私を監禁したのは、生理的に受け付けない太っているオッサン……だと思っていた……のに。 「――殺すわけが無いだろう!死なせるつもりなんかさらさら無い!何故愛しているのに殺さなくてはならない?!俺は君を守りたいだけなんだよっ!」 私を監禁したのは……。 アイドルだと名乗られても疑う余地のない、若くて綺麗でどこかミステリアスで、だけど、とても悲しげな顔をした男の人でした……。 〜 切ないプラトニック純愛物語 〜 ****** この作品には、グロテスクな表現が含まれています。 第8回日本ケータイ小説大賞 2013/10/03 Bクラス 続編はこちら★→【桃の花を溺れるほどに愛してる】 執筆日:2012/06/06 完結日:2013/08/16

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop