イケメンエリートかつ小悪魔
えっ…。


いきなりで戸惑う私に、容赦なく蓮くんは、


片手を、私の服の隙間に滑り込ませてきた。


服の下で、直に肌を触られ、次第にブラの上から胸を揉まれる。


蓮くんは、私の首筋を舐め続ける。


「…ぁぁっ」


「愛の弱い所、今日は攻めまくっていい?」


楽しそうにククッと笑う蓮くん。


…蓮くんにだったら、どこも全部弱いもん。


「胸…舐めたいな。服、脱いで」


「やだ、もぉ。エッチ」


「わかった、じゃ、ずっと触ってる…」


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