愛されたくて。。。


龍「それはかまわねぇよ」

秀「ありがとな」

龍「いつまでだ??」

秀「あ、またメールするわ」

龍「おう」



この時

預からなかったら

お前は

施設行きだったかもしれねぇ







希「龍ちゃん...あんたバカ??」


龍「あんだよ」


(美羽は寝てます)


希「これだから...」

龍「????」

希「秀くんのケー番わかる??」

龍「もうかけてる」


希「さんきゅ」


ピッ

秀[龍、俺から連絡するっていっただろ]

希「秀くんこんにちわ」

秀[あ、希さん...]


希「ねぇ、美羽ちゃんをどうしたいの?育てるって決めて産んだんじゃないの??」

秀[....]

希「そう、じゃあなんで美羽ちゃんを産ませたの??」


< 14 / 14 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop