いただきます。

ーアコsideー


あぁー体の節々が痛いよ。

ミャー

『風太?どおしたの?』


ミャー


『一緒にゴロンする?』


ピーンポーン


『あっ荷物届いたかな?』


そして液晶を見ると、久しぶりに見る彼らがいた。


『えっあっ。みんなどうしたの?』


「あけろ。」

久しぶりの翔の声。

何でえらそう何だよ!!
って思いながらもロックを開ける自分がいる。



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