蝶凛3 Never Say Never





あたしはその日、緊迫した空気の中一日を過ごし――――――




次の日にはいつも通りに兄が教師をしている教室へと足を傾け…





因みに輝龍の総長はいなかった









そして、またケイ…の



渡辺高校へと足を向けていた









勿論、変装して…









でもこの日は違ったんだ


















今日からこっち側のあたしは…










銀髪










になった










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