蝶凛3 Never Say Never
そして担任らしき人が来た
既に時計は6を指していた
もう授業は始まったのだろう…
教師の後ろをついて行っていた
でもこの学校に真面目なやつはいないようだ
そこらじゅうにあたしに殺気をとばしてくるやつらがいた
眼をとばすやつもいる
こんな中で…あたしは生活するのか…?
でも一つ気付いたこと…
それは…
「キャ―――――――――!!!」
女子もいるってこと…
「かっこいい…」
そういっているやつが多数…
みんな、前の学校と似ていた