「主さまの気まぐれ-百鬼夜行の王-【完】」KAL/著  感想ノート

2012年9月16日に無事に完結を迎えました。
とても愛着のあるキャラが多くて、皆さんに愛される作品となったことを本当に感謝しています!

よかったら感想をお願いします。


  • 皆様感想ありがとうございます!
    数年更新してない時期があったので個別でのお返事はこれ以降になりますが、ありがたく全部拝見させて頂いてます^_^
    今後も応援よろしくお願いします!(o^^o)

    KAL   2017/08/27 19:11

  • 前に一度読んだ物語でしたが、二作目が未完成でしたのでそれきりでした。二作目が完結したことを知り再度一作目を読みましたら、やはり素敵な物語でした。ありがとうございましたʕ•͡•ʔ

    ぱるるん、   2017/02/11 01:24

  • 初めまして
    長いとは思いつつ3日間のめりこむように読ませていただきました。
    もうホントに夢中になって今後も呼んでゆきたいと思います。
    私が知ってるこのような類のなかで最高傑作に思えます。
    完結まで1年間お疲れ様でした。
    続きがあるようなので呼んでみますね。
    読ませていただきました。本当に有難うございます
    これからもファンとして応援していきます。

    懺鬼   2016/06/19 00:17

  • 初めまして。もののけのたぐいが大好きな私にはたまらなく、ハマり切ってしまいました。読み終えるのが惜しいと思いながら読み終えた余韻は素敵な気持ちになりましたがまだまだこの物語の中に居たいと言う気持ちの方が強かったです(≧▽≦)これからも頑張って下さい。応援してます

    Moon   2016/02/11 10:57

  • 泣いて、泣いて、泣きました。長い間交わることのなかった妖と人。そんな壁を乗り越えて夫婦になった息吹と十六夜。命を懸けて息吹を守った氷雨。幼い頃から母代わりとして息吹を愛し、育てた山姫。また父代わりとして愛し、守り、育てた晴明。鬼八と鵜目姫。百鬼と息吹。などなどいろんな形の愛がありました。
    全然先が読めない展開にドキドキで本当に面白かったです!!素敵な作品をありがとうございました☆

    麗那☻   2015/08/09 22:47

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