私達ハ殺シ屋
「「「「「!!!!!?????」」」」」
声をした方をみると一人の女性がたっていた
「そういうの ウザイですわ 消えて下さる?」
女は手に銃
後ろの三人の男も銃を持っていた
疾風「誰だ…」
「私は夜月…木更… 支配人よ…」
ここのトップというわけか…
木更「ここで死んでもらいますわ」
そう言って私に向けて銃を構えた
來華「ちっ…」
私は刀を構えた
だけど
女はいつのまにか私の真後ろにいて
木更「さようなら」
バンッ!!!!!!!!!!!!!!!