夢と恋と…(仮)
ピーンポーン




チャイムを鳴らしてしばらくするとドアが開いた




「突然すみません。私、凪澤 美零と申します。息子さんにお参りさせていただいてもよろしいでしょうか。」




「はい。どうぞお入りください。わざわざありがとうございます。」




私はそのあとお線香をあげた




お参りしている時、私は高校生にたくさんのことを伝えた




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