龍太郎一味のグダグダ会議
「続いてもKさんから、『龍太郎一味の皆さんお願いです。ナチュラルにイチャつく二人に何か言ってあげて下さい』」
アリスカがメモを読む。
「番外編の方で、人目を憚らずチューした事に関してですか…」
これは由々しき事態だ、という表情の七星だが。
「何か問題でもあるの?」
当然雛菊はスルー。
「いやいや!駄目でしょ!公共の迷惑になるじゃないですか!」
ツッコむ七星。
「えー、七星ちんのけしからん乳の方がよっぽど…」
「私の胸は迷惑じゃないっ!」
七星涙目。
アリスカがメモを読む。
「番外編の方で、人目を憚らずチューした事に関してですか…」
これは由々しき事態だ、という表情の七星だが。
「何か問題でもあるの?」
当然雛菊はスルー。
「いやいや!駄目でしょ!公共の迷惑になるじゃないですか!」
ツッコむ七星。
「えー、七星ちんのけしからん乳の方がよっぽど…」
「私の胸は迷惑じゃないっ!」
七星涙目。