龍太郎一味のグダグダ会議
「という訳でK.K.さん…というか厨二病人外君納得して頂けたでしょうか?私も龍太郎一味の相手で手一杯です、降りかかる火の粉は自分で払って下さい」

アリスカが切実な意見を口にした。






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