プレイボーイとのラブバトル?
誠司Side
目の前の美鈴は
顔を真っ赤にしたり...
表情が変わりまくって...
とにかく可愛かった。
ほんとに俺の彼女になったのか...?
全然信じられない...。
「ねえ、誠司...。」
「ん?」
「私の事...いつからその...
スッスキになったの?///」
真っ赤な顔をして聞いてくる
美鈴。
ほんとに可愛かった。
「んー、いつからだと思う?」
「えー...保健室の時...カナ?」
「ぶっぶー。ちげーよ。」
「えー、じゃあいつなの?」
「当てなきゃ教えない。」
「けちー!」
そういって美鈴は顔を少し
ふくらました。