ブラメ\(^o^)/送信☆



  
  そして、時間は流れて放課後。

  雪「美月、一緒に帰ろうよ」

  美「もちOK!!帰ろう♪」

  雪「ぁ…しゅぅ…ぃち…///」

  
  雪菜は、顔を赤くして修一を呼ぶ。

  
  雪「ぁの…叩いちゃってごめん…
    痛かったょね??ぁたし…
    修一の事大好きだからッ…///」

  修「ぁ…ぉぅ…俺は大丈夫。
    …一緒に帰ろう。」

  雪「ぅん…ッ///」


  美月はそんな2人を見て、
  幸せそうだな、と微笑んだ。

 
  美「んぁ!!じゃぁ、あたしは
    1人で帰るね!!
    …お邪魔しちゃ悪いし。」

  雪「ぁ…ぅぅん!!それに、
    言いたいこともぁるし!!」

  美「言いたいこと??」

  雪「そぉ。だから、一緒に帰ろう」

  美「ぁ、ぅん。分かった。」

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