ブラメ\(^o^)/送信☆
優「…美月ってさ、
雲雀の事…好きなんでしょ??」
美「はぁッ!?///…なんでよ…」
優「だって、なんとなく。
雲雀、いいやつだよ。
ちょっと素直じゃないトコあるけど、
それは美月も同じだしね」
美「…素直に、なれればな…」
優「…少しずつでいいんじゃないかな、
少しずつ、素直になっていけばさ。」
美「そ、だよね。…ありがと、優人。
たまには良い事言うじゃん。」
優「たまに…」
美「アハハッ!!月曜日に来たら、
誤解とくね。」
優「善は急げ、だっけ??
明日、家に呼んどくよ」
美「明日ッ??…分かった。」
優「んじゃ、夕飯だから、
リビングおいで」
美「うん、ありがとね」
美月はそういうと、
部屋のドアを開けて
リビングへ向かった。