ブラメ\(^o^)/送信☆
美「…」
雲「…ぁの」
沈黙を破ったのは、
雲雀だった。
雲「優人が、美月が言いたい事が
あるって言ってたんだけど??」
美「ぁ…はぃ…」
心愛はストローをくわえて、
オレンジジュースを飲んでいる。
美「こないだは…すみませんでした。
もう、関わらないでなんて…
本当は…本当はッ…!!」
心「ねぇ、ジュースおかわり。」
最悪のタイミングで、
心愛がジュースのさいそくをしたのだ。
雲「…優人にでも言えば??」
心「うん、そーするよ。」
そして心愛は、
美月の部屋を出て行った。