love☆attack



彼の姿は見当たらなかった。


「そ、そんな・・・」


私はとりあえず自分の席についた。



窓側の後ろの一番端。


「しかもメッチャ地味な席・・・」


ショックが立て続けに続いたのでめちゃくちゃブルーに・・・






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