素敵すぎる恋愛…あなたの世界へ…
『今度、仲良しの子だけで、飲まないって言われたんだけど、いい??』
「いいよ。ただ・・・うちの店にしろ。いいな」
『やったー。貴俊さんのお店なら飲んでもOKだよね。』
「まったく。お前は・・・かわいいことをいう。」
そう言って、貴俊さんは私にキスをして・・・
そのままベットへと連れて行かれた・・・
彼の愛し方は・・・私を私じゃなくさせる・・・
とても優しくて、甘くて・・・
会社の彼からしたら・・・考えられない
途中で意識が飛びそうになり・・・引き戻される・・・
それの繰り返し。
そして、最後は意識を失う・・・
なんて言うか・・・何しろ、すべてが初めての経験。
これが気持ちいいってことなんだって気付かされるの。
心も体も一つになった・・・愛されてる・・って感じるの。
うぬぼれかもしれないけど、私は、うれしいんだ。
「いいよ。ただ・・・うちの店にしろ。いいな」
『やったー。貴俊さんのお店なら飲んでもOKだよね。』
「まったく。お前は・・・かわいいことをいう。」
そう言って、貴俊さんは私にキスをして・・・
そのままベットへと連れて行かれた・・・
彼の愛し方は・・・私を私じゃなくさせる・・・
とても優しくて、甘くて・・・
会社の彼からしたら・・・考えられない
途中で意識が飛びそうになり・・・引き戻される・・・
それの繰り返し。
そして、最後は意識を失う・・・
なんて言うか・・・何しろ、すべてが初めての経験。
これが気持ちいいってことなんだって気付かされるの。
心も体も一つになった・・・愛されてる・・って感じるの。
うぬぼれかもしれないけど、私は、うれしいんだ。