【仮】首輪を,キミに。

Side透

< 120 / 120 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:17

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

扇情的に揺らめき、愛しんで。

総文字数/1,428

ホラー・オカルト7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
□ □ □ 「俺の腕は君を守る為。足は君に何かあった時に駆け付ける為。頭は君の事を考える為。身体は君を愛する為にあるんだ。…俺は君の所有物(ペット)同然だった」 普段無口な癖に。 こういう時に限って貴方は、そうやって微笑むけれど。 「私も同じ気持ちです。でも。だからこそ、…かなしい。」 死臭のするキングサイズのベッドの上。 貴方に引き寄せられて、私はナイフを突き立てる。 □ □ □
表紙を見る 表紙を閉じる
高飛車な女子高生 「…あたし、つまらない男は嫌いなの。」 壌河 理曖(つちがわ りあ) × スマホ 「俺の為なんかに泣かないで。 その代わり、俺の分まで笑って欲しい」 遥太(ようた) 歪み始める日常と不可思議な二人の関係。 □ □ □ 途中・暴力や卑猥なシーンがあります。 苦手な方は回れ右でお願いします。 感想等、励みになります。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop