一生の傷。




――――――――――1時

「着いたー」

私は町体に着いた。

上にあがり大輔達がいた。

「おー来たか♪」

「こんにちは~♪」

大輔の友達に挨拶をした。

やっぱりみんなヤンキーだ

体育館の中へ入り

みんなで練習を初めた。

「あれ?友達は?」

大輔に言われた

「まだ来てないね」

友達はまだ来ていなかったので

先にバスケを始めた。




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