空の彼方に
「・・・トーコ・・」
熱い吐息とともに呼ばれる名前が甘く響く。
ねえ、カナちゃん・・・
私うぬぼれてもいいかな
カナちゃんも私のことちゃんと好きだって・・・
「・・あぁっ・・・」
指先が再び下着の中に入ってきて、そこを撫でた。
カナちゃんの唇は私の唇を離してくれなくて、漏れてくる声もくぐもってしまう。
すると、ぐいっと中が熱くなるとともにカナちゃんが指を差し込んだ。
痛くて、目じりから涙がこぼれる。
熱い吐息とともに呼ばれる名前が甘く響く。
ねえ、カナちゃん・・・
私うぬぼれてもいいかな
カナちゃんも私のことちゃんと好きだって・・・
「・・あぁっ・・・」
指先が再び下着の中に入ってきて、そこを撫でた。
カナちゃんの唇は私の唇を離してくれなくて、漏れてくる声もくぐもってしまう。
すると、ぐいっと中が熱くなるとともにカナちゃんが指を差し込んだ。
痛くて、目じりから涙がこぼれる。