母から生まれたすべての人へ
あとがき
読んで頂きありがとうございます。


これは母となり、そして自分が子供のころに感じた事などを

日々書き留めていたものをまとめたものです。


あまり流れに統一感も無く

うまく表現が出来ていませんが

そんな作品を読んで頂き嬉しく思います



ただ、一つ私が言いたい事は


人は誰しも誰かに大切に思ってもらっている いた

ということです。


それが親なのか、友達なのか、兄弟なのか、恋人なのか・・・・


「私にはそんな人居ない」

そう言う人もいるでしょう


でもそれは、これから出会うひとなのかもしれません。


いつの日か出会うまだ見ぬひとかもしれません。



だから


自分を傷つけないで欲しい。

なぜなら

あなたを大切に思う人は、自分のこと以上に傷付いてしまうから・・・


大切な人を失って生きていく事は

自分が死ぬ事よりも辛いことだから・・・


だから


みんな大切に思われているのだから


人をキズつけないで・・・


一つの傷は

沢山の人のキズになってしまうから




おおっと!!ここでも“詩”のようになってしまいましたm(__)m


きっと完結は無いと思います。


日々感じた事をまたちょっとづつ増やしていきたいと思います。


また気が向かれた際読んで頂ければ幸いです。
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