紅一点!?~元男子校のお姫様~



『…えっ!?////俺??』


「うん」

だって、荷物持ってくれる
人が欲しいんだもん

ってゆーのは内緒だけど


「ダメ??」


『ダメじゃねぇけど…、
わかった。行くよ』


「尚ちゃん、ありがと♪」


やっぱり、尚ちゃんは頼りに
なるなあ~



< 32 / 485 >

この作品をシェア

pagetop