先生?大好き♪
美「それは恋よ恋!」
私は昨日のことを美奈子に話した。
そしたらこの反応…
海「ありえないよ…だってあったばかりだし、先生だよ?」
美「関係ないよ?だって一人の人間だよ?」
美奈子の言うことは正論だけに反論が出来ない。
美「まぁ自分で考えてみなよ。」
海「ねぇ恋ってどんなかんじなの?」
美「カワイイ~!えっとその人と話していると暖かい気持ちになる、その人に幸せになってほしい、その人のことをいつも考える、くらいだよ」
やばい。先生にあてはまっている。
いや、多分…もしかして…とは思っていた。
でも、認めたくなかったし、これが恋なのか分からなかった。
美「ね、そろそろ日誌とりに行かないとやばいんじゃない?」
海「あ、本当だ…」
美「かお赤いよ?」
海「な、なわけないじゃん。」
美「ま、はやく認めなよ」
私は昨日のことを美奈子に話した。
そしたらこの反応…
海「ありえないよ…だってあったばかりだし、先生だよ?」
美「関係ないよ?だって一人の人間だよ?」
美奈子の言うことは正論だけに反論が出来ない。
美「まぁ自分で考えてみなよ。」
海「ねぇ恋ってどんなかんじなの?」
美「カワイイ~!えっとその人と話していると暖かい気持ちになる、その人に幸せになってほしい、その人のことをいつも考える、くらいだよ」
やばい。先生にあてはまっている。
いや、多分…もしかして…とは思っていた。
でも、認めたくなかったし、これが恋なのか分からなかった。
美「ね、そろそろ日誌とりに行かないとやばいんじゃない?」
海「あ、本当だ…」
美「かお赤いよ?」
海「な、なわけないじゃん。」
美「ま、はやく認めなよ」