籠の中の鳥
拓登んちは一軒家で、けっこう中が広かった。

眠たくなるまで2人で笑い合って、たまにキスをしたりして、寝る事にした。


寝る時拓登は腕枕をしてくれた。


胸を揉まれて、手が下に行った時に、私は、寝るよと言った。


付き合ってないのにSEXは、もぅしたくなかったのだ。
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