素敵すぎる恋愛…あなたの世界へ…SS
俺たちは、その後、

ホテルのスイートに入り・・・


俺は、七海を抱いた・・・


どんなに女を抱いても満たされなかった 俺の心は七海であふれていた。


七海は少し痛がっていたようだ・・・

きっと、あの時以来男はいないのだろう・・・

俺は確信した。


俺は、七海の体を愛した・・・時間をかけて。

俺のすべてで・・・

七海は俺にこたえようとしていた・・・

かわいい女だ。


七海の体に俺は無意識に印をつけていた・・・

俺の人生で初めてのことだ


俺の女という赤い花びらを・・・
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