幼恋
「もうやめてよ!!!」
そういって私は部屋をでようとした…
そのとき私の腕を力いっぱい引っ張って…






初めての大切な人としたかったのにこんな簡単に唇を奪われるなんて……
「んんっ…。」
『バンッ』
私はいちを思いきり押して…
部屋を出た…



< 13 / 13 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop