あの日の君
3月11日

わたしは大好きな
春と卒業式を向かえた


とっても幸せな3年間だったよ

受験は正直辛かったし
前期で落ちたときは

かなり焦ったけどW!

遥と同じ高校行くために頑張ったんだっ!


(遥は前期で受かってます←由緒はバ…(黙)

※以上作者(泣)



確かに遥と違ってわたしはバカだけどぉ!


わたしなりに頑張ったのっ!

でもこうして
遥の隣で居られるだけで幸せ///




この時の私は知らなかった…
まさかあんなことが起きるなんて…
< 5 / 5 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

すれ違い~弱虫な私達~

総文字数/1,799

恋愛(純愛)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋する人なら 誰もが一度は経験したことがあるすれ違い。 2人一緒に笑いあって ふざけあった あの頃-… お互いの瞳には 違う人が映ってたね。 何時からだろう? 私達の関係が変わりだしたのは… 今2人が 想ってること-… 何気ない日々が幸せだった 何気ない君の笑顔が幸せだった でもね 弱虫な私達は お互い傷付き、傷付けあった ほんの少しの すれ違い それが こんなにも2人を苦しめた… 本当は戻りたい。でも私には(俺には) 気持ちを素直に言葉にする勇気がなかった… だから諦めよう… もう二度と話せなくてもそれで構わない… 君を遠くから見てられるなら…それだけで幸せだから 2人を引き裂いた 花火が煌めく夜空に 響いた2つの声 もう…『『あの頃には きっと戻れない』』

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop