アイシテルって言われて・・・
(どうしよっ!
どうしよぉ・・・・
おへぇーーーー!)
と、ドアまであと5歩って
とこで、あたしの足を止めた。
だって、目の前には、
眞二君が居るんだもん。
「ぇ!ぁ!」
と、声が出そうだったが、
口を押さえた。
でも、眞二君は、扉のとこに物陰に
あるベンチで気持ちよさそう
に寝ていた。
(えぇーなんでこんな状況で
会っちゃうんだよ!
もうー
パニックだよ。)
どうしよぉ・・・・
おへぇーーーー!)
と、ドアまであと5歩って
とこで、あたしの足を止めた。
だって、目の前には、
眞二君が居るんだもん。
「ぇ!ぁ!」
と、声が出そうだったが、
口を押さえた。
でも、眞二君は、扉のとこに物陰に
あるベンチで気持ちよさそう
に寝ていた。
(えぇーなんでこんな状況で
会っちゃうんだよ!
もうー
パニックだよ。)