ねぇ…〜私の足跡〜
「お前が嫌いなのは分かったから嫌いだってゆーのは百も承知だしでもやらせないわけにもいかないだから、もしやんないって言うなら…」
「ゆーんなら?」
「ベルトで押させつけながら
心那に押さえてもらう」
「ベルトあったら心那いらないだろ…」
「お前の嫌だに効く特効薬は心那みたいだからな」
「んーわかった、やればいいんだろ?痛くするなよ…」
「ん、頑張る!ぢゃあベッドに横になれ―」
ついに…
この時間か…
が、んば、るぞ?