わたしの溺愛王子さま?!




「って、なんで高谷くんが

ここにいるの?!」


「は?!お前話きいて

なかったのか?!」


「????え?」


「ここは男子が

着替えるとこ」


え、、、ええ~~?!

「おまえ・・・

ほんとに入ったのが俺で


よかったな」


「え?!なんで?!」

「はあ~・・・

そうだった、お前は


そういう奴だった」


呆れながら高谷くんは

笑った


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