あの頃にもどれたなら
翔太とは中学からの友達で私の面倒見係といったところだ

何かにつけて私の面倒をみてくれた

外見は黒髪短髪で長身、少しつり目で裕斗同様かなり端整な顔立ちをしていた

私、夏菜、マキ、翔太この4人はいつも一緒の仲良しグループだった

「だってー馬鹿マキがー翔太も怒ってよー」

「ふんっ翔太は俺の味方だもんねっ」

「俺はどっちの味方でもありません!」

「「ひっでー翔太」」

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