「最期の手紙」神埜れい/著  感想ノート

最後まで読んで頂きましてありがとうございました。
この作品を執筆中の私は亡き夫の心の軌跡を辿る巡礼の旅をしているような感じでした。辛くもあり切なくもあり…読んでくださったみなさまからひとことでも感想を頂けると明日への励みになります。よろしくお願い致します。

  • 非常に辛い出来事だったと思います。ただ、神埜さんの過去に取った行動は間違いではないと思いますので、どうかご自身を責めないで欲しいと思った私であります。。。すみません、月並の言葉しか見つかりませんで。作者様含め、これからの希望と幸せをお祈りします。

    吹雪令和   2012/05/26 22:46