あたしの彼氏はスーパースター









尋常じゃないくらいの緊張と汗。

こんな経験一度もないくらい....


「じゃあさ、俺のこと名前で呼べよ、下の名前で」


「えっ、」


どうして....

名前なの?


意外と簡単なことにビックリした。


「それと俺、これからなぎさって呼ぶから。これが俺のお願い」














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