「やっぱり、好きだ。」中め/著  感想ノート

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  • 繰り返し読ませて頂きました!胸キュンです➰なので続編希望です➰

    テツノスケ   2017/04/21 15:32

    このお話は5年くらい前に書いたものなのですが、その時は大丈夫だったのですが、今書くと多分、青山くん辺りが『胸クソ』認定されると思うので、続編を書くにしてももう少し時間が経ってから考えますね。 最近、ネガティブな事が書き辛い空気感が漂っているので、実は何かを書く意欲が湧かないんですよ(苦笑)
    すみません。

    作者からの返信 2017/04/23 20:31

  • vodka様

    サヤ子さんは書くのに苦労した覚えが。。。 中め、あまりにも天然な人ってちょっと苦手なんです。 なのでサヤ子さんには『こういう風に考えた結果、こんな風に勘違いを起こしています』という理由付けをしていました。 なので若干のクドさが否めない(苦笑) でもやっぱり、三十路で天然をブチかまさせる様な事は、サヤ子さんにはさせられませんでした。。。 痛々しすぎて。。。
    楽しんで頂けて良かったです。

    中め   2017/02/20 10:45

  • 楽しく読ませて頂きました。
    サヤ子先生は生徒にも同僚にも酷すぎる元カレにもどこまでも優しく健気で可愛い。
    酷すぎる元カレ青山先生は最初は高圧的なクールな人…と思ったのですがサヤ子先生への思いが溢れてからは何だかデレデレでアマアマでこれまた可愛い人になってました。
    青山先生の念願(?)である二人のあま〜い時間がいつ訪れるのかが気になるところでしたがサヤ子先生には空気が読めないままでいてもらうのも笑えていいかも。
    このお話を読んでる間とても幸せな時間でした。
    ありがとうございました。

    vodka   2017/02/18 16:50

  • 結乃音様

    中めにはその使命感がちょっと良く分からないんですよね。
    その使命感に生産性と必要性はあるのかな・・・と。
    まず『こいつに一生惚れてられるならそれ以上のことはない』の意味が分からない。 自分を振った女子に一生惚れている事なんて無理だと思うので。 じゃあ、その男子は一生彼女を作らずに結婚もしないのか?って言ったら違うと思うんですね。 で、彼女が出来た際に、『実は他の女子に一生惚れているんだけどね』的になるのは、彼女さんに対して失礼な上に不誠実だと思うし、新しい彼女の事を本当に好きになったとして、そのコにも同じ様な事を言うんだろうな、この人は。と中めは思ってしまうんですね。
    多分、溺愛系が好きな人にはキュンキュンするのかもしれないのですが、中めの様な普通男子好きの人が読むと、『何を言っているんだろう。この人は』となってしまうんです。

    とことんベリーズに合ってないんですよね、中め(苦笑)

    中め   2017/01/16 14:16

  • うーん、一途とは違うんですよ。一途はなんというか使命感が現れているというか。

    別サイトのお話しなのですが、3人の男の子と女の子がいてまぁあるあるで3人は好きになってしまうんですよ。女の子はそのうちの一人と付き合いました。残りの二人は“きちんと振ってくれ、そうしたら諦めるから”的なことを言いました。
    まぁそして女の子と付き合った男の子に協力するんですよ。
    でもそれから少し相手、二人sideのおはなしがあったんです。
    そこで二人は〖こいつに一生惚れてられるならそれ以上のことはない〗的なことを言うんですよ。もうそれが感動しすぎて。
    どんなに素敵な人に出会ってもこの子に一生惚れている、なんてちょーカッコいいじゃないですか!

    とまぁ結乃音の勝手な押しつけです。ごめんなさい。気にしないでください。

    結乃音   2017/01/15 11:46

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