朝の吸血鬼(編集中)
「プリンは嫌いなんだ、」
と言うと彼女は不思議そうな顔をしていた
おそらくプリンはこんなに美味しいのに
と好きな者にしか解らない一種の優越感に浸っているのだろう
まあ彼女は断じてそんなことはないとは思うが
と言うと彼女は不思議そうな顔をしていた
おそらくプリンはこんなに美味しいのに
と好きな者にしか解らない一種の優越感に浸っているのだろう
まあ彼女は断じてそんなことはないとは思うが