同じ空の下

ご飯を食べて、風呂も済ませ、いよいよ自由時間。

部屋わ二人部屋なので、一緒な部屋の亮太には、彼女のところへ行ってもらい、オレはみどりを部屋に呼んだ。



「みどり〜機嫌治せよ。わざとじゃないんだって!」


みどりはバスの中での事でスネていた。



「別に機嫌悪くないし!」



‥めちゃめちゃ悪いじゃんかよ。
< 62 / 62 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

桜の花びら
龍虎/著

総文字数/1,338

恋愛(その他)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼は視線と言葉で、あたしの全てを掴んだ──。 そして心まで奪ったあとで、突然あたしの前から消えてしまった。 それなのに彼を想うと、いつも愛を感じるのは何故──?
スマイル
龍虎/著

総文字数/434

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつもオレのそばにいたのは、お前と、その笑顔だった。 オレの青春はお前自身と言ってもいい。 最後まで笑顔でいたお前を忘れない。 ☆実話をもとに制作したフィクションです☆

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop