志緒少々

思うように書けないもどかしさ。

と言ってもプロではないのでプレッシャーはないのですが。

でも、今までも自分の人生経験を妄想と織り交ぜて小説のネタにしてきたように、

この忙しさだっていつか小説のネタにしてやろうと思っています。



大変な経験は多いほど肥やしになるのです。

そう思わせて下さい。



ていうか絶対私より忙しい人もいるはず。

それでも私なんかよりたくさん執筆している人もいるはず。

負けないぞ!

なんて思ってはいませんが、

楽しむぞ!

とは思っています。

< 243 / 684 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop