狼くんと不思議ちゃんの秘密恋☆【完】

……きっキスだ…

「………んっ」

唇が離れると速水さんは
肩に顔を埋めていった

「ごめんなあんな怒って…」

「いっ…いえ」

< 120 / 124 >

この作品をシェア

pagetop