『新撰組のヒミツ』短編集






久しぶりに更新でした。
ここまでお読み頂きありがとうございます!
今回は肝試しの話です!


書き始めたのが夏でしたので、時期がずれてますよね。申し訳ありません。


あまり怖いと趣旨が変わってしまうのですが……怖がっている光を書いていて楽しかったです(笑)いつもシレっとしていますから。




ご感想やリクエストなど頂ければ、嬉しいです(^-^)


少しでもお楽しみ頂けることを祈って。

< 46 / 46 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:4

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

秋の風に思いを寄せて

総文字数/5,960

その他4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
秋の夜、ススキが揺れる。 ───君は何も言わずに行ってしまう。 『ススキ(芒)』 花言葉は「活力」「心が通じる」 昔に頂いたのに途中までしか書けなかったお題 今更ながらこっそりpassword付き限定公開
新撰組のヒミツ 弐

総文字数/74,570

歴史・時代102ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【新撰組のヒミツ 弐】 新撰組の栄華の影に忍び寄るのは とうに切り捨てた〝過去〟の因縁 背後に捨て置いてきた筈の下川光は 新撰組監察方として生きる井岡光を 今にも呑み込もうと大口を開けている 夢にまで見る非道で醜い自分を 貴方だけには知られたくない いつかは貴方の優しいその声すら 軽蔑に染まってしまうのだろうか それでも、逃げたくない もう、逃げ出さない 「誠」「過去」 そして私(あたし)の心にある想いから ***************************** 「新撰組のヒミツ 壱」からお読み下さい (注)新選組をもとにしたフィクションです。様々な設定や時期等は、物語と人物の設定上、忠実に沿わない部分が多々ございます 少し残酷表現がありますが、ストーリー上必要なので、どうかご理解ください。
蛇の囁き

総文字数/20,806

ファンタジー49ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
白蛇を見ると幸せになれる────。 そういう言い伝えがこの村にはあった。 夏休みに祖父母の家に帰省して、 ああ、田舎なんて退屈、 そう思っていたのに。 おいで、夏芽、と私を呼ぶ声がする。 穏やかな落ち着いた男の囁きが 私を捕らえて離さない。 ────まるで蛇のように。 ------------------------------------ 夏×非日常×恋 夏に読んでいただきたい和風ファンタジー 短めなのでお気軽にどうぞ。 公開(完結):2016.8.30 現在修正中

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop