[続]素敵すぎる恋愛・・・あなたの世界へ
俺は、なんとか仕事を終えて、自宅へ帰ってきた。
いつもと同じ光景…
なにも変わらない。
俺は、仕事もせずにベットに入った。
昨日もおとといも断られていた俺は、愛美の方を向いて眠りにつくことにした。
少しすると愛美が俺の胸に抱きついてきた。
どうした?何があった?
俺は愛美の顔を見ようとした…愛美からキスをされた。
愛美からのキスをうけ、俺はさらにそれを深くした。
こうなったら、俺も止めることなどできない。
俺の愛情のすべてを愛美にぶつけた。
どれくらい愛し合ったんだろう。
気がつくと外は明るくなり始めていた。
「愛美・・・むりをさせてすまん。」
『ううん。私うれしかった、貴俊さんにいっぽい愛されれ…
こんなにも愛されているんだって思ったら、うれしくて。』
「フッ。これくらいでうれしがるな。もっと、もっとだ。
俺は愛美を愛しているからな。」
愛美は俺にまわしている腕の力を強めた。
ひとつ分かったことは、愛美は不安になりながらも俺を愛してくれている
その事実は俺の不安を少し解消してくれた。
だが、その夜恐ろしい光景を見ることになるとはその時の俺は思ってもみなかった・・・
いつもと同じ光景…
なにも変わらない。
俺は、仕事もせずにベットに入った。
昨日もおとといも断られていた俺は、愛美の方を向いて眠りにつくことにした。
少しすると愛美が俺の胸に抱きついてきた。
どうした?何があった?
俺は愛美の顔を見ようとした…愛美からキスをされた。
愛美からのキスをうけ、俺はさらにそれを深くした。
こうなったら、俺も止めることなどできない。
俺の愛情のすべてを愛美にぶつけた。
どれくらい愛し合ったんだろう。
気がつくと外は明るくなり始めていた。
「愛美・・・むりをさせてすまん。」
『ううん。私うれしかった、貴俊さんにいっぽい愛されれ…
こんなにも愛されているんだって思ったら、うれしくて。』
「フッ。これくらいでうれしがるな。もっと、もっとだ。
俺は愛美を愛しているからな。」
愛美は俺にまわしている腕の力を強めた。
ひとつ分かったことは、愛美は不安になりながらも俺を愛してくれている
その事実は俺の不安を少し解消してくれた。
だが、その夜恐ろしい光景を見ることになるとはその時の俺は思ってもみなかった・・・