無自覚美少女と3人の王子様!







『はい、そこまで』







「はあー!やっと終わったあ....」




「お疲れさま彩芽ちゃん」「お疲れさまです」

「お疲れさま、2人共!」




「お疲れ、」


「隼人お疲れ」




みんなできたのかな...?




「彩芽ちゃんできた?」




「自信はないかなぁ....」


「彩芽さんならきっと大丈夫ですよ」




「ありがとう」



そういわれると自信がわいてきた!




大丈夫だ!





『テストは3日後に返す。お前ら結果楽しみにしとけよー』




3日後かあ....


早く返ってこないかな♪










< 46 / 46 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:9

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

ちっさいイケメンに恋しちゃいました。

総文字数/5,250

恋愛(ラブコメ)15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
よく聞く噂。 『ちっさいおっさん』 その名の通りちっさいおっさん。 だけど、私が見つけたのは 『ちっさいイケメン』でした 現れたそいつは妖精で.... 「ちっさい....」 「うるせぇ!お前がでかいだけだ!」 「俺だってお前にキスぐらいできるけど?」 「んんっ....!」 「俺のこと男としてちゃんと見ろよ...」 なのにどうしようもなく生意気で、どうしようもなくかっこよくて甘い そんな『ちっさいイケメン』に恋しちゃいました。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop