【完】不器用な彼が好きなんです!!





そして日曜日。




私は15分前に到着。
早過ぎたかなって思ったけど修平君はもういた。




「ごめんっ!!修平君!!」




「いや、俺が早過ぎただけだから。」




そう言って微笑んだ。
< 163 / 435 >

この作品をシェア

pagetop