【完】不器用な彼が好きなんです!!





そして昼休みーーーーー




「南、話がある。」





「北上君……??」





桃香ちゃんを北上君が呼び出す。





私は実玖ちゃんと昼ごはんを食べながらその姿を見ていた。
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