【完】不器用な彼が好きなんです!!




どうしよ……俺のせいだ。




俺はそんな想いで華の運ばれた病院に向かった。




「華……」




華の名前のある病室を探して、そこに入った。




すると、眠っている華がいた。
< 264 / 435 >

この作品をシェア

pagetop