【完】不器用な彼が好きなんです!!




「お前何で秋斗にキスされてんだよ。」




「えぇっと………」




「………もう良い。」




「北上君………」




そして、私は北上君との沈黙に耐えながら委員長の仕事をした。



< 94 / 435 >

この作品をシェア

pagetop