【完】氷蝶×雷竜〜最強恋愛〜
伊「あぁ、行こうか」



奏「リリアは、倉庫までは誰かのバイクの後ろに乗っていくの?」



リ「へ?あぁ、そう言えばどうやって行こう。
そこまで考えてなかった」



颯「リリアは俺の後ろに乗せる。
意義は受け付けねぇ」



リ「別に文句なんか言わないって~!
倉庫まで走らされるよりましだし」



レ「リリアなら走れそうだけどな(笑)」



リ「いやいやっ!?無理だからっ!」
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