★恋と王子と超能力!★
奴らがソッポを向いている間に、素早く間合いを詰める。
「…!?」
こちらに向き直り、銃を突きつけて来た!
……まぁ、もう遅いけど。
「ふっ!!」
右拳が鳩尾にクリーンヒット!
残りの3人も銃を向けて来たが、高くジャンプし、あいての視界から消える。
「Ouch!!」
脚を極限まで開き、2人同時に踵落としを食らわせる。
「!!?」
最後の1人!
パァン!と発砲してきたが、腕を無理やりつかみ、銃を床に向けさせて逸らし回避。
とどめに右アッパー!!
バタン!
あいては5mくらい吹っ飛び、そのまま失神。
とりあえずは一件落着!
ふぅ、と一息ついた時、
「まほっち~!」
「…!?」
こちらに向き直り、銃を突きつけて来た!
……まぁ、もう遅いけど。
「ふっ!!」
右拳が鳩尾にクリーンヒット!
残りの3人も銃を向けて来たが、高くジャンプし、あいての視界から消える。
「Ouch!!」
脚を極限まで開き、2人同時に踵落としを食らわせる。
「!!?」
最後の1人!
パァン!と発砲してきたが、腕を無理やりつかみ、銃を床に向けさせて逸らし回避。
とどめに右アッパー!!
バタン!
あいては5mくらい吹っ飛び、そのまま失神。
とりあえずは一件落着!
ふぅ、と一息ついた時、
「まほっち~!」