蝶龍Ⅰ



そういってまた騒ぎはじめた。




うるさいな~




來「圭汰、ちょっと黙ろうか」



圭「ほんとに辛かったんやぁああ、もう口から火が」


來「黙らないと…わかるよね(黒笑」



わぉ、ブラック來の降臨だね。


後ろに真っ黒なオーラが漂ってますよ…



圭「はい、すいません…」


まあ、おかげで静かになったけど。




でもこれからは來だけは絶対に怒らせないようにしよう…



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